if もしも

まあ、よくあるネタですけど、もしも○○だったら、っていうのは歴史的事件とかではよくある話で。

マンガでもよくありますよね。歴史上の人物に深く関わって、もし死ななかったらって。

例えば織田信長本能寺の変を回避させてもし生きながらえていたらどうなったか。その辺どうなるのかは信長協奏曲っていうマンガ(小栗旬主演でドラマと映画にもなった)でifが描かれていくんでしょうかね。楽しみです。

実際に生きながらえたけど違うタイミングで死んでしまったっていう作品もあったりします。JINの坂本龍馬とか、ジパング山本五十六とか。

まあ日本の歴史に興味がない人には興味ないんでしょうけど、好きな人にとってはもし歴史上の人物が行き続けていたら歴史がどう変わっていたかっていうのは考えると楽しいんじゃないかなって思います。

自分の過去でもしもって思うことって考えるとキリがないくらいたくさんありますよね。なので、そこはあんまり考えないようにしています。

例えばもっと勉強しておけばなんてよく聞きますけど、そのチャンスはあったし、そうすることもできたし、しなかったのは理由があったり、やりたくなかったり、サボりたかったり、勉強することを選択しなかったという人が大半ですよね。 (経済的に勉強できなかったって言う人もいるでしょうけど)

なので、仮に過去へ戻れたとしてもどうせ同じように勉強しないと思うのです。だから考えても意味ないなーって。

でも今なかったアイテムを使って過去に戻って使ってみたい、っていうのはいいですよね。最近肌ケアしてるんですけどここのサイトに書かれている肌ケア用品使って過去に戻れたら、もっと早く治せたのになあって思います。

そう思うと医療技術も同じですかね。過去へ戻れば助かった病気とか怪我とかって多いんでしょうからね。

やっぱり過去へ戻って何かを変えるのは意味ないなあ。過去へ戻ってその時々のイベントを客観的に眺めたり体験したりするのが楽しいのかもね。

広告を非表示にする

行くならやっぱり過去かな

未来はどうなってるんだろう?子供の頃は未来に憧れるよね。

実際思い描いた未来は月旅行は出来てたり、クルマh空を飛んでいたり、ロボットは大活躍していたり。

そうした思いを描いておとなになった人も多く、実際に現実の藻になってることもあるんだろうけど、クルマは空を飛んでないし、人が宇宙旅行に気軽に行けるようになるにはあと何十年もかかるだろうね。

そう思うと未来の世界はあんまり興味がないなあって思うことが多いかな。結局思い描いた未来が実現するのが何年後かわからない。自分が70歳の時の世の中はどうなってるのか?

別にどうなってても良いんじゃない?って思うでしょ。脳に通信チップ埋め込まれるようになってて、喋らなくても人と会話できるようになってたとして、ふーん、って感じじゃない?

それならぜひぜひ過去へ行きたいな。もちろんリアリティを追求すると見の安全は非常に大事なのだけれども。

例えば江戸時代以前の武士の時代ならどうなってるだろう。明治維新を見てみたい。大正デモクラシーを見てみたい。

昭和の戦時下の日本はどんな感じだったのかな?高度経済成長時代の日本はどんな感じだったんだろう。

なんか過去のほうが事実がいっぱいわかってて、でも実際には見たこと無いから気になるでしょ。

ちなみに近い過去の自分度入れ替わりできるなら肌きれいになるよに頑張るんだけどな。今肌が結構黒ずんでるからこのサイトで買ったクリーム使って黒ずみ対策してるんです。

あんまり体のコンプレックスって無いんだけど、こればっかりはどうしても気になってね。

なかなか解消しないからとりあえずこれを試してみることにしたんだけど、今後使っていくうちにきれいになるはず!と思って頑張ってみます。

ここで未来に行ければ自分がきれいになったか確認することができるね。で、なってなければしっかり対策したら良いし。

そうしたら未来が変わるか・・・・。タイムパラドックスってやつ?まあもっとタイムトラベルを気軽に楽しむ感じで想像してる方が楽しいね。

過去へ飛ぶのが定番

タイムトラベラーのケンです。嘘です、笑。タイムスリップをしてみたい!したらどうなんるだろう、っていうブログではなく、タイムスリップを扱っているマンガなどの作品をちょっと語ってみようかなというブログでございます。

ちなみに、ワタクシの最初のタイムマシンは・・・そう!ドラえもんですね。これは今の大人であれば誰しもがそうなんじゃないかと思います。

のび太くんの自宅の付けの引き出しがタイムマシンの停留所になってる。ただ、ドラえもんのタイムマシンはドラえもんが現代へ来るアイテムであって、それがストーリーに大きく関わるようなことはないですよね。

たんなる道具の一つとして扱われているだけです。

タイムトラベルで一番インパクトを受けたのはやっぱり「バック・トゥ・ザ・フューチャーでしょう!

これはよくあるような過去や未来へ行ってしまうことで、タイム・パラドックスが発生するのが題材となっている、すごく斬新な内容だったっと思います。

当然作品としては矛盾点も多いですけど、細かいところを見ればキリがないので、これは1作目は劇場で見たかったなあって。

ちなみに2作目と3作目は劇場で見れました。

まあ1作目が一番おもしろかったですかね。

そして漫画で言えば「過去」へ行ってしまうことによって、その次代の人として生きていく物語も面白いですね。

現代の外科医が江戸時代へ行ってしまうJIN、現代の海上自衛隊が太平洋戦争時代へ行ってしまうジパング

これらは現代の技術を持ちながら過去へタイムスリップしてしまって、そのギャップやいろいろ起こるミッションをどうクリアしていくのか、が楽しい漫画になってますね。

ちょっと変わったところで言えば信長協奏曲ですかね。過去へタイムスリップしてしまうというのは同じなんですけど、現代人が歴史上の人物に成り代わってしまうというストーリーは今までなかったかも。

話が長くなりそうなので、続きはまた次回とういことで。エヴァンゲリヲン劇場版もチルドレンは永遠の14歳か。

広告を非表示にする